第3回稲の会

2011/09/05

     

 そんなに難しいことではない。人は、仲間を守るために言葉を作った。そして、喜びと悲しみを表すために音楽を考え出した。より豊かになる方法として絵心を育てた。『第3回稲の会』 絵画、写真、切り絵、陶器、木工細工、文化刺繍と多くの感動を貰った。この会の発展を期して次回を待とう。

                              

 

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第3回稲の会 への2件のフィードバック

  1. god-door70 のコメント:

    第3回稲の会作品展にご来場いただきありがとうございました。お会い出来なかったが残念です。回を重ねるごとに会員各位の熱も増して傑作を披露頂いております。この会を永く継続できればと願っております。ぜひご趣味の「盆栽」などでご参加頂ければ幸いです。今回は陶芸・洋裁が新ジャンルが加わりました。稲の会へのご協力をお願い申し上げます。

  2. tomi のコメント:

    コメント有り難うございます。多彩な作品の見事さに感動しました。一部の作品に親切な解説が添付され、私の絵心音痴が救われました。当日、15~6名で来ていた東京一課の人達と時間差で会えなかったのを、山本さんの配慮で会うことが出来、一緒に食事をしました。懐かしい仲間と会い、素晴らしい作品展を拝見して充実した一日でした。有り難うございました。

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